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三浦春馬カネ恋のスニーカー(靴)の謎は?ブランド名や監督についても

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三浦春馬の遺作ドラマ「おカネの切れ目が恋のはじまり」で履いていたスニーカー「GOOD BYE」と書かれていて「怖い」「嫌がらせを受けていたのではないか」などと噂されていますが、この黄色の靴には悪意があったのでしょうか?

またどこのブランドの靴なのでしょうか?

今回は三浦春馬が「カネ恋」で履いていたスニーカーの謎やブランド名、監督や演出家は誰なのかについて見ていきたいと思います。

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三浦春馬が「カネ恋」で履いていたスニーカー(靴)は嫌がらせ?

三浦春馬が最後に出演していたドラマ「おカネの切れ目が恋のはじまり」で三浦春馬は「GOOD BYE」と書かれていた黄色のスニーカーを履いていましたが、「怖い」「嫌がらせを受けていたのではないか」などの声が多く上がっています。

この黄色の靴を見てみるとサイドに「GOOD BYE」と入っていますね。

また三浦春馬の役名は猿渡慶太という文字が入っていることから、悪意があるのではないかと言われています。

イエローモンキー知能の低い猿という意味で、日本人やアジア人を侮辱する時に使われることもあるようです。

ただ「カネ恋」登場人物の名前を見てみるとほとんど動物や鳥の名前が入っていますので、三浦春馬の役名にという文字が入っていたのはたまたまなのかもしれません。

しかしドラマの中で三浦春馬がよく着ていたトレーナーやスニーカーが黄色だったこともあり、黄色い猿を意味していて悪意があるのではないか?との意見が多いようです。

三浦春馬が「カネ恋」で履いていたスニーカーの謎は?靴のブランド名は?

三浦春馬の遺作ドラマ「おカネの切れ目が恋のはじまり」で、三浦春馬が履いていた「GOOD BYE」と書かれていた黄色のスニーカー嫌がらせなのでしょうか?

この靴はどこのものなのか調べてみたところ、ポールスミスのスニーカーでした。

そして「GOOD BYE」に目を奪われてしまいますが、実は反対側に「HELLO」とも書かれているのです。

つまり別れだけを意味しているのではなく「別れから新しい出会いがある」という意味です。

少し安心しました・・・

ポールスミスの販売サイトを見てみると、このスニーカーのデザインについて「遊び心溢れるイラストレーションをあしらったアイテム」と説明の記載があります。

このスニーカを悪意で使っていた可能性も考えられなくはないですが、もしそうだとすればポールスミスのデザイナーに失礼ですし、後からのこじつけで嫌がらせではないのでは?とも思ってしまいます。

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三浦春馬「おカネの切れ目が恋のはじまり」の監督や演出家は誰?

三浦春馬の遺作ドラマ「おカネの切れ目が恋のはじまり」監督や演出家は誰なのでしょうか?

「カネ恋」の脚本家、プロデューサー、演出家は以下になります。

○脚本:大島里美

(『あなたには帰る家がある』『凪のお暇』)

○プロデュース:東仲恵吾

(『重版出来!』『グッドワイフ』『グランメゾン東京』)

○演出:
平野俊一

(『カンナさーん!』『あなたには帰る家がある』『インハンド』『ブラッディ・マンデイ』)

木村ひさし

(『A LIFE〜愛しき人〜』『99.9—刑事専門弁護士—シリーズ』)

上記は「カネ恋」公式HPに記載がありました。

平野俊一は『ブラッディ・マンデイ』の時に三浦春馬のことを猿みたいだと言っていて、『カネ恋』でも三浦春馬の役名が猿渡慶太という文字が入っていてパワハラではないかとの噂がありますが、『カネ恋』の登場人物の名前には動物や鳥の名前がほとんど入っていますし、スパルタの監督ですので悪気があったわけではないのかもしれません。

後からの推理やこじつけで色々な説がでてきますがどれが本当なのかは分からず、真実が明らかになることはおそらくないのでしょう・・

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まとめ

今回は

三浦春馬が「カネ恋」で履いていたスニーカー(靴)は嫌がらせ?

三浦春馬が「カネ恋」で履いていたスニーカーの謎は?靴のブランド名は?

三浦春馬「おカネの切れ目が恋のはじまり」の監督は?

について記載しました。

 

三浦春間の遺作となり4話まで放送された「おカネの切れ目は恋のはじまり」。

三浦春間が最後に出演したドラマですので色々と推測されているようですが、どこまでが真実なのかどうかは分かりません。

1つ言えることは「カネ恋」で三浦春間はしっかりと力強く演技をしており、何か悩みや思いつめていたことがあったとしてもそんな風には見えない演技力が素晴らしいと思います。

たくさんの演技をし、楽しさやときめきを与えて下さった三浦春間にご冥福をお祈りいたします。